さくらもちブログ

【繊細だったり、敏感すぎる(HSP)】気質のわたし。そんな【さくらもち】の幸せの旅の途中を綴るブログです☆

「支援センターで子供見るのって楽でいいね」という夫の一言

こんにちは、さくらもちです(*^^*)

 

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夫と娘で支援センターへ

私が通院する日だったので、

夫にお願いしました。

娘はお昼寝しなくなってきたので

午後から支援センターに連れて行ってもらいました。

感謝(人´∀`).☆.。.:*・゚

 

 

「支援センターで子供見るのって楽でいいね」の真意 

夫が「支援センターで子供見るのって楽でいいね」

と言ってきたので、

私はなんだか腑に落ちず

なぜそう思ったのか気になって聞きました。

 

「1時間滞在したけど、俺が来てから

ずーっとママ友同士で喋っている人いたし

ずーっとスマホいじってるママいたし

子供がママの所に来ても

子供の相手している人なんて少なかったよ」 

 

んんん!!なるほど! 

おしゃべりに夢中、スマホに夢中

って、私もたま〜に遭遇します。

 

夫のように

「子供見てなくて楽でいいなー

支援センターいいなー」

って思う人もいれば

 

私のように

「自分の子供くらいちゃんと見て欲しい」

と思う人もいる。

 

本当、感じ方は人それぞれですね。うん。

でもそれを比べるのではなく

自分がどうしたいか、なのだと私は感じました。

 

 

自分が子供の頃はどうだったんだろう・・・

私が子供の頃は、母が交代制の仕事だったので

母がいない時は、おばあちゃんにみてもらっていました。

2年保育だったので、それまでずっと育児をしてくれていました。

 

今、考えたらすごいですよね。゚(゚´Д`゚)゚。

私なんか娘を4年保育で預けようとしているのにっ!!

私自身は2年保育だったという・・・。

 

おばあちゃんの育児

結構、過酷だったと思います。

朝仕事で田んぼ・畑をして

母が出勤するときはバトンタッチ!

そこから母が帰ってくるまで育児・家事。

 

それで思い出したが、

近所には子供が沢山いたので

色々なお家に遊びに行っていました。

 

どの家も

おばあちゃんが育児を担っていたので

おばあちゃん同士でおしゃべりを楽しみ

子供同士は遊ぶ

というのが定番!!でした

(懐かしいなあ)

 

支援センターがなくても

地域にその役割というか

そういう場があって

なんとかなっていたんですよね。

 

でも今は、本当に子供が少ないし

祖父母世代も子育て世代も

みんな働くから

子供は小さい頃から預ける

 

社会の環境って30年もすれば

変わって行くんですね〜

 

でも環境は変わっても、

人間の中身はそんなに変わらないですよね。

おしゃべりすることで、

気持ちが切り替えられたり

スッキリしますもんね!!

 

支援センターでおしゃべりすることだって

悪いことじゃないですよね。

大事なのは、さじ加減なんだと思います。

 

 

あと30年後は

一体どんな子育てスタイルになっているんだろう・・・。

 

 

ということで、

いないいないばあ!のワンワンが

先日ママ友募集していたので

私ママ友になってもらおうと思います!笑

 

 

ご訪問頂きありがとうございました☆

【着物無料相談】に行ってきました〜

こんにちは!さくらもちです(*^^*)

 

着物の無料相談に行ってきました!!

 

1週間前に着物を持ち込んでいたので

色々と確認してもらいました。

そこでわかったこと・・・

 

☆サイズが合わない!!

☆シミがついている(雨の日に着たのか、泥跳ね有り)

☆生地自体は良い物だけど、カビが発生している

 

という事がわかりました。

 

「着物は一生着られますよ〜

今直しておけば、娘さんも将来使えるかも!」

と言われ、それは良いな〜と素直に思いました。

 

そして頂いた見積もり

 

 

10万円

 

 

 

 

 

 

  

 

目が覚める数字ですね(。-ω-)zzz. . . (。゚ω゚) ハッ!

着物素人の私にとって、それはそれはびっくりな数字でした。

そして今の私は

着物のお直しに10万払う心の余裕はないです・・・ 

 

夫に相談します!!

と行って帰ってきました((^_^;)

 

着物の知識がないので

譲り受けて、もうどうしたらいいの!?

とわからなかったので

無料相談会に行って色々聞けて大変満足でした( ^ω^ )

  

 

今回わかったことは

着物って色々お手入れもあるし

(影干ししたり、定期的に包んでいる紙を交換したり)

私はズボラなので本当に着たいときは

レンタルが身軽でいいな☆と感じました。

 

というわけで、譲り受けた着物は

またお義母さんへ戻すことにしました。゚(゚´Д`゚)゚。

 

このまま私が所有していも、アパートの湿気では

もっと着物に痛みが出てしまいそうなので。

 

自分に何が必要なのか

また考える機会になってすごく勉強になりました(*^^*) 

 

ご訪問頂き、ありがとうございました☆

お雛様はコンパクトなガラスケースに入っています。

こんにちは、さくらもちです(*^^*)

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ひな祭りですね!

娘のお雛様は、私の両親にお祝いとして買ってもらいました。

私はもっと【小さな飾り】のようなものでよかったのですが

そこはバブル世代の両親には通用しませんでしたΣ(´∀`;)

 

「だってお雛様がないと、可愛そうでしょう」

そんな、今の時代

持っていない人だっているでしょうに・・・

 

でも飾ってみると

娘は興味津々で、明らかに去年よりはよく見ています。

「きれーい☆」

女の子ですね(*^^*)

 

なかなか日本文化らしいことって、

日々の中でも感じにくいです。

でもお雛様って飾るだけで、

なんだか日本の伝統文化っていう感じがしますね!

そしてガラスケースなので、

出すのも片付けも簡単です(*^^*)

 

明日は、私の両親が遊びに来てくれるので

楽しみです。

娘、おじいちゃんLOVEなのでΣ(´∀`;)

 

 ご訪問頂き、ありがとうございました☆

娘の成長が著しくて、なんだかすごい!!というただの親バカ日記

こんにちは、さくらもちです(*^^*)

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娘の成長が爆発的!!

私とお出かけしてもなかなかお昼寝しないし

夫も休日出勤だし(そろそろ冬時間が終わり、また激務へ戻ります)

と思って先日、図書館に遊びに行きました。

 

おはなし会

図書館では時々、

ボランティアさんがおはなし会を

してくれているようで初めて今回参加しました。

 

絵本・紙芝居・手遊び・英語の本・かんたんな歌

など、結構盛りだくさんで30分くらい。

 

その後、図書館隣の公園に行ってみると

娘より大きいお姉ちゃんが1人で遊んでいました。

 

娘は最初、私と遊具で遊んでいましたが

お姉ちゃんが気になり始め

「おねえちゃん、いっしょあそぼ〜!!!」

と自分から誘いました。

 

私、感動。゚(゚´Д`゚)゚。

えー!!!自分から誘ったよこの子!!!

←親バカ

 

言葉が遅い方なので、

すこし心配していましたが

やっぱり親よりも必要なのは子供同士。

お友達なんですね。

お友達のチカラって、偉大だな〜。゚(゚´Д`゚)゚。

【お母さん】のずっと一緒にいる存在も

そろそろ移行期なんですかね。

嬉しいような、寂しいような・・・

 

その後、30分程一緒に遊んでもらって

お姉ちゃんの親御さんが迎えに来たので

バイバイしました。

 

娘はお姉ちゃんと一緒に遊べて

すごく満足したようで

お昼寝もしてくれました!!

お姉ちゃんありがとね〜!!!!!!!

 

 

支援センターにもよく連れて行きますが

各々おもちゃで遊ぶので

子供同士で遊ぶって中々なくて(^_^;)

 

「おもちゃ、かして〜」

「はい、どうぞ〜」

とかのやり取りだけですもんね。

私自身がコミュ力低いので

他のお母さんとも交流しないからかな・・・うん(^_^;)

 

公園で元気に工夫して遊ぶって

なかなかイイものだな、と思いました。

 

そうは言っても、ここは真冬の東北なので

あまり外遊びばかりできません(^_^;)

春が来るのが待ち遠しいです(*^^*)

 

ご訪問頂き、ありがとうございました☆

 

 

義実家に行かない、という選択をしようと思います

こんにちは、さくらもちです(*^^*)

 

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嫁の気持ちと義実家問題

 

「この間、実家に行ったらお風呂入れないって父親が言っててさ」

 

「入れ歯を洗おうとして、

洗面台のお湯を4時間出しっぱなしにしてたんだって。

だからお湯なくなっちゃってさ」

(義実家はエコキュートで、

夜間のうちにお湯をためておくので、出しっぱなしにしてしまうと

ためていたお湯がなくなり、お湯が出なくなってしまうんです。

そして入れ歯はお湯で洗ってはいけません)

 

父親も年取ったな、って思ったよ」

 

と、実家から帰ってきた夫が話してくれました。

 

「うん、あのね 

水の出しっぱなしは、私が嫁に来たときからいつもだよ☆」

と私は笑顔で返しました

 

 

そうしたら夫

「あ、そうなの!?」

初耳!!みたいな!!!!

 

 

それだけ家にいなかったからね☆

いつも私の訴えを(愚痴)をスルーしていたんだね☆

とわかりました。

 

やっぱり、同居すると夫は息子に戻るから

自分の両親の事は何も気づけなかったし

離れてみて、親のありがたみがわかったようで

何よりです!!!はい!!!

 

 

 

痛みに共感する

HSPやエンパスを調べているうちに

どうやら周囲の痛みまで共感してしまう!!

ということを知りました。

 

 

両親ともに高齢なので、それは不調はありますよね。

お義母さんは両足人口股関節なので

常に身体の不調を口に出していいいます。

午前中からの足のむくみ・倦怠感など

 

お義父さんは糖尿病の薬を飲んでいますが

同時に、お酒も結構飲みます。

腰が痛い、足が痛い

 

そして2人の会話は、夜間のトイレの回数!!

お義父さんは2時間おきにトイレに起きるし

お義母さんは夜2、3回トイレに行きます。

お嫁にきてから、朝食時の会話は

「夜間トイレの回数」でもちきり。

 

私は介護福祉士として働いていた経験もあるので

高齢の人が抱える病気や、心理的な事等も

わかっていたつもりです。

でもそれまでは、仕事とプライベートは別物だったので

切り替えが出来ていました。

でも同居となると、ずっとずっと病気の話から逃れられず

自分のプライバシーもなく

メンタルが崩壊していく感覚でした。

 

もう、朝からゲンナリ(゚´Д`゚)゚。

新婚当時、夫とはほとんど食事を食べなかったので

結婚式の翌日からこんな話を聞かされる生活でした。

 

そして私は基本真面目なので

お医者さんに行って、お薬飲むと

結構治るみたいですよ!!

CMでも流れていますよ!!

日中運動すると、日中のうちに排泄されるから

夜間のトイレ回数が減りますよ!!

 

とかネットで調べたりして、

お伝えするのですが・・・

 

両親ともに

「医者にはいかないから。

運動も足が痛いし、出来ないから良い」

 

 

今、歩かなかったらもう歩けなくなるのに

それでも良いという選択をしているのに

自分の辛い気持ちは共有して欲しくて

身体の不調を話し出す・・・。

 

両親にとっては世間話のつもりかもしれませんが

私にとっては苦痛でしかありませんでした。

 

年をとるってそういうことなのかな・・・

 

 

義実家に行かない、という選択

私は基本良い人なので

「義実家にも顔ださなきゃ!」

と思っていましたが

「行かない」という選択があることに最近気づきました。

 

お義父さんは管理職ということもあり

人を支配したがるんです。

私が家を出たことで、すごいアピールが強くなってきました。

なので、夫がいないときに(ちょっと席を外した時)

私に何か言ってくるという

技を使ってきます。

 

本当に些細な会話でも、その裏にある黒いものが

もう見え見えで、息苦しくて辛くなります。

 

夫がトイレに行ったすきに

「アパートには慣れたか。(娘を見て)かわいそうにな〜」

そう言われて私はすごく辛いのに

やはり夫は「それで落ち込むなんて気にしすぎ!!」

というだけ・・・。

 

私にとって、義両親からの攻撃(という名の会話)

から守れるのは【夫の盾】しかありません。

でもその夫が理解してくれない場合、

負担がのしかかってくるのは私自身 

 

波長が合わない人と会っても

自分が疲れる・体調が悪くなるだけ・・・

 

 

嫌だ!辛い!!

って言っても、何も変わりませんね!!

やっぱり行動しないと!!!

 

だから

義実家訪問は玄関までにしておきます☆

夫に怒られるかもしれないけど

わからない人に説明しても、わからないですもん

夫はスーパー鈍感、非HSPなので(←肯定的な諦め)

 

自分を守る為、自分大事!!!

とか言ってると、ナルシストみたいだけどっ(つд⊂)

 

 

ご訪問頂き、ありがとうございます☆

【洞窟おじさん】「俺が悪いとずっと思ってたから」

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【洞窟おじさん】再放送を見ました

4話を録画してちまちま見ました。

 

リリー・フランキーさんが主演のドラマです。

13歳の時に親の虐待から逃れるために、

山奥の洞窟で暮らし、

何十年と色々な山を転々と・・・

その後、街に出てきたおじさんは

色々な人と出会って、

傷ついたり、癒やしてもらったり、人を癒やしてあげたり

そんな葛藤が満彩で、感動しました。

 

 

「俺が悪いとずっと思っていたから」

街で偶然

「一馬(洞窟おじさんの名前)じゃないか・・・?」と

実の兄に声をかけてもらいます。

そして、ずっと気になっていた事を

兄に聞きます。

 

「どうして、俺だったんだ・・・」

兄弟が多い中で、虐待を受けるのは

一馬だけでした。

だから自分が悪いと思っていたみたいです。

俺が悪いから、こんなことされなくちゃいけないんだって。

 

でも兄からは

「お前のせいじゃないよ。

たまたま、お前だったんだ」

 

食料がない時代・・・

でも子供達は沢山いて

養わなくちゃいけない

両親の精神もぎりぎりだったのでしょうね

 

おじさんは

「そっか・・・俺悪くねえんだ・・・

ずっと俺が悪いと思っていたから、

そっか、良かった」

 

と、私はこのシーンが

すごく心に響きました。

 

 

心の優しい人は「自分が悪い」と思ってしまう

私にも沢山経験があります!!

なぜか責められるなあ、という経験が!!

それがHSPの本を読んだ時にわかりました。

 

【自分が悪い】という自責の念が

【他者からの攻撃を招く】ことになるんです。

 

 

そんなことあるかな、と思ったのですが

HSPの人って、

不機嫌な人を見つけるのが得意ですよね!苦笑

 

例え笑顔でも、「ああ、なんかこの人怒ってるよ」

みたいな!!敏感だから、表情じゃなくても

相手の感情がリアルにガツンと入ってきます。

 

例えば、不機嫌な人が

「昨日、家族とケンカしてイライラしている」状態であっても

HSPは自分が悪いと思ってしまう傾向にあります(よね?笑)

 

「あ、私何か気に障るような事してしまったかな」

と無意識に感じてしまいます。

 

この自責の念が

相手の「怒りをどこかにぶつけたい」という感覚を

満たしてあげてしまうんです。

なのでHSPが責められてしまう。

 

 

私にも、たーくさん経験があります。

これを知る事ができたので、

私はこの負のループを抜け出したいと思いました。

 

でも「自分が悪い」って思う感覚、

それはずっと前から無意識に思ってしまうし

そこから抜け出すのって、

結構時間がかかるように思うんです。

 

なので私は「自分を好きになる」ことを

優先しようと思っています。

 

自分の事が好きなら、

「え、今自分が悪かったかな」

とちゃんと境界線をつけることが出来ると思うから。

 

 

自分の事を好きになる

自分を大切にしていく

 

そのことはHSPにとって、メリットが沢山ありますね!!

 

でもあんまり、【自分好き!】を宣言をすると

怪しい人になるので!苦笑

心の中や親しい人の間で話すようにしています。

 

 

夫からは「最近、前向きになったし、わがままになった」

と言われましたが( ^ω^ )

 

繊細なHSPはわがままなくらいが

ちょうどいいのかも!!

 

 

ご訪問頂き、ありがとうございました☆

ちょっと疲れているなあ・・・そんな時は自分を振り返るチャンス!

こんにちは、さくらもちです(*^^*)

 

 

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ああ、ちょっと免疫力が低下している

疲れるとすぐ身体に反応が出ます。

私の場合は、

もろもらい&デリケートゾーンのかゆみ

お恥ずかしい(。>﹏<。)

共に疲れからきています。

本当に、私の身体は繊細で敏感なんだな!!

と実感しています

身をもって体感!!

 

 

原因は、お昼寝しない娘への対応と園探し

 

 

園は、なかなかご縁がないです。゚(゚´Д`゚)゚。

それはそうですよね。

もう申し込みなんて

去年の10月に終わってますからね!!

 

市役所の方から

「大丈夫です。ここ入れますよ」

と紹介してもらった園への

書類を書いて提出したら

なんと色々なことが判明しました。

 

「園児の枠は空いているんだけど、

保育士さんが足りない」

 

「来年度の保育士の配置が決まらないと

受け入れられるかわからない」

 

と3月中旬まで保留・・・。

 保留て、ほぼ無理じゃね!?( ^ω^ )

 

 

 

市役所の担当の方からは

「残念でしたが。では、ここは?ここは大丈夫です。ここ入れますよ」

と言われ、見学に行ったら

 

園長

「うちはもう定員一杯で・・・。

市役所の方では入れるって言われたんですか?」

と言われてしまって・・・

 

役所関係と現場はやっぱり違うんだな、

と思いました。

各々日々頑張られている努力はすごく感じますよ!!

 

でも今回、「大丈夫です!!ここなら入れますよ」

という作戦を2回裏切られ

(私はそう思う。無駄足だったもん)

しかもまた「ここなら大丈夫です!」

とまた違う園を紹介してくれたのですが・・・

 

大丈夫って・・・3園目だよこれ(ヾノ・∀・`)

 

・・・それで自分が苦手な事が見えてきました

 

 

 

私、電話する事や初めて行く場所が苦手です!!!

そして初めて行く場所も

ものすごい緊張するし、

疲れます。

ビシバシ肌で感じます!!!

やっぱり空間にものすごく敏感なようです。

 

 

引っ越してから約1ヶ月の間に

電話したり、訪問した園、遊び場

9箇所・・・。

 

ああ、やっぱり

このことで疲れるんだ〜と感じました。

 

人と話すことよりも手紙やメールの方が嬉しいし

人に会うより、読書やひとりカフェの方が好きです

 

 

私は自分が思っている以上に、

1人になる時間が必要で

尚且つ外界(笑)との接点が少ない方が

自分らしくいられるのだな、と感じました。

ぼっちバンザイ\(^o^)/

 

 

そんな私に、夫は

「本当に打たれ弱すぎ!!」

と言い放ったので、

他の園(2園)の確認の電話をお願いしました。

 

そしたら

「めんどくさい!!」

と言われました。

はははは、私はそんなめんどくさいことをずっとしているのだよ!!

まあ、夫は仕事してるけどね!!

子供の事は協力しないとね( ^ω^ )ニコニコ

まあ、しぶしぶ電話してくれる事になりました。

 

娘の保育園は3月まで保留。

入れなかったら、幼稚園の途中入園を狙うか・・・

10月の幼稚園申込まで待つか・・・

 ですね( ^ω^ )

 

あと私に出来る事は・・・ 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

水回りの掃除頑張ります!!!

(頼みの綱は風水かな☆)

 

 

【疲れている】ということを意識することで

何に対して自分が反応が強くでるのか

苦手なことを継続していなかったか

と、振り返ることができました。

 

HSPは良心的な人が多いので

「疲れている」ときでも

「疲れた〜」って言えない人も多いと思います。

 

「そんなこと私言っちゃいけない。

だってそんなに頑張っていないし・・・」みたいな!!

 

でもそんな自分を受け入れるのも

自分をもっと知ること

自分を大切にすることに繋がるんですね〜( ^ω^ )

 

ご訪問頂き、ありがとうございました☆